22日の欧州主要株式指数はまちまちとなった。欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で市場の予想通り政策金利据え置きを決定。さらに、指針変更で長期にわたり超緩和策を維持する方針を示したため、投資家心理が改善。英国指数は唯一下落した。スウェーデンの投資会社EQTは上半期の好決算が好感され、12.8%大幅高。一方、スイ…