13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが1.31%台まで低下したことで109.90円付近まで下押ししたものの、ダウ平均や日経平均先物の上昇を受けて下げ渋る展開となった。ユーロドルは1.1770ドルまで下落後に1.1817ドルまで反発した。ユーロ円は129.59円まで下落後に129.94円付近まで反発した。 本日の…