29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)声明で積極的な緩和の継続方針が示され、米国株が上昇、米10年物国債利回りが0.5626%前後まで低下したことで、104.77円まで続落した。ユーロドルは1.1806ドルまで上昇した。 本日の東京外国為替市場のドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)声…