6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、弱い米指標を受けて下押す場面もあったが、米10年債利回りが上昇傾向を維持したため、115円台後半での揉み合いとなった。ユーロドルは1.13ドルを挟み上下した。ユーロ円が130円台後半を中心とした値動き。 本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜発表される米12月雇用統計を…