ドル円は引き続き戻りが鈍い。昨日と同様にユーロ円などクロス円が崩れたことにつれたほか、先ほど発表された8月米鉱工業生産指数が予想を下回る結果だったことがわかると、一時105.32円と本日安値を付けた。なお、ここからは105.00円にかけて買いが目立つ。 なお、ユーロ円は125.12円、カナダドル円は80.12円近辺まで下…