ドル円は買い戻し。一時109.12円まで下押す場面があったものの、15日安値の109.11円が目先のサポートとして意識されると下げ渋る動きに。時間外のダウ先物が売り一服となった影響を受けたほか、仲値に向けた買いも入り、一時109.28円まで反発した。