ドル円は伸び悩み。ダウ平均が一時510ドル超上昇し、約半年ぶりの高値を更新すると再び106.30円まで強含んだものの、一目均衡表雲の下限が位置する106.31円を上抜けることは出来なかった。4時52分時点では106.20円付近で推移している。